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月9「信長協奏曲」6話感想!小栗旬が同盟国の裏切りを信じられない

月9「信長協奏曲」6話の感想です。

今回は同盟国に裏切られて、挟み撃ちになったという
これは信長の歴史でも有名な話ですね。
信長がピンチになったのは、これぐらいですからね。

ただアニメの信長協奏曲では、案外あっさりと
「逃げます!この戦は負け!」みたいな感じで
他の家臣もびっくりするほどの潔さで戦場を後にするサブローも
ドラマ版では

そんな裏切るはずないよ!なにかの間違いだ!

みたいな感じで、なかなか裏切りを受け入れられないサブローでした。
ドラマ版のサブローは人間味がありすぎですね。

今回は、再び日本から戦国時代にきてしまったヤクザの人がでていました。
古田新太ですね。
ただ、この人がでたからといって、特になにもないような…。
今後も日本から戦国時代にきてしまう人というのがいるのでしょうか。
アニメでは最終回に、外国人が戦国時代にきていてびびっていましたけどね。

ドラマ版もどこまでやるのかが謎です。
漫画の信長協奏曲はみていないのですが、まだ完結していないのでしょ?
どこまでやって終わるんでしょうかね?

ドラマはすっきりしたところで終わらせないといけないと思うので
サブローが日本に戻れると思うんですけど…。

もうドラマオリジナルストーリーも多いのだから
そろそろ思い切ったことをしないと、最終回がまとまらないようにも感じます。
本能寺の変をやるのかなぁ?
アニメではそこまでもいっていませんでしたけど。
[ 2014/11/18 00:37 ] 信長協奏曲 | トラックバック(-) | コメント(-)