流れ星6話 「愛と死」放送中感想1 月9ドラマレビューと視聴率

今放送中のドラマ・その出演者について書いていきます

ホーム > 流れ星感想 > 流れ星6話 「愛と死」放送中感想1

流れ星6話 「愛と死」放送中感想1



流れ星がはじまったのですが
稲垣五郎があいかわらずでしたね。

お金目的で、竹野内豊の母をうまく駆け引きしているんでしょうが・・・
あくどいなぁ。

ある意味詐欺師ですね。


そして、ドラマは北乃きいが手術をうけないと意地をはります。

どうせ、苦しくなったら手術するんだから

そして松田翔太も「手術はできません」といわれて
竹野内豊もびっくり。

どうやら、金銭の受け渡しがNGみたいですね・・・
なんか

ぐだぐだになってきましたね!


なんていうか、これはいまいちな展開になってきました。
北乃きいが選択権があるので
北乃きいしだいというところがいまいちつまらない感じが・・・

どうにもできない展開だと、魅力的ですが
これは、北乃きいがただ「手術をうけない」といっているだけですからね。

これが北乃きいが「手術をうける」といえば
それでほぼ解決するでしょうからね。

金銭渡したことも、愛情で結婚したんです!
といえば、なんとかなりそうですし。


で、上戸彩がいい味出していました

「犯罪の片棒をかつぐのが嫌なんじゃないの?」

と松田翔太に言っていました。


なぜか、落語好きな男の人は
「あいつのドナーみつけてくれてありがとうございます」
といっていました。

嫌味か!
自分には、ドナーが現れないことへの嫌味か!

ちょ・・・展開がおかしい。
自分と同じ症状で、自分にはドナーがいないのに
もう一人はドナーを無理やりみつけたことに嫉妬みたいなことしないのでしょうか?

いや、ドラマだから、綺麗ごとがありなのはわかりますけどね。


後半に続きます。
[ 2010/11/22 21:27 ] 流れ星感想 | トラックバック(-) | コメント(-)