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フリーター、家を買う5話「生きてる世界が違うって何だよ…」放送中感想1



さーて、みんな大好き、フリーター、家を買うがはじまりましたよー!

今日はテンション上げて書いていきます!


普通に二宮和也はバイトになじんでいましたね。
そのバイトで十分でしょ!

地方をなめるなよ!
地方の肉体労働でも時給1000円ぐらいですよね・・・


二宮和也は遅くなるときは、母親がちゃんと薬をのんでいるかチェックしてほしい
と父親に頼みます。

竹中直人は「そうすれば、無職じゃなくなるのか!」といいます。

それを聞いた二宮和也は
「無職ではないだろ!」
といいます。

そりゃーそうですよ。
バイトをやっているんですから、無職ではないでしょう。

竹中直人をもうちょっとどうにかしないと
視聴者が怒りますよ・・・

このドラマはおそらく、フリーターに指示されているドラマでしょうからね。


なぜか、浅野温子は喧嘩されたらいやなようで
二人は、浅野温子がいる前では、大声をあげたりしないようにしていましたね。


二宮和也は就職と母親のこと、両方で気をつかい大変ですね。
そして、なぜ浅野温子は竹中直人と結婚したのか疑問におもいます。

家に帰ると、注文していない出前がとどいていて
また家族会議になります。


竹中直人は

「文句があるなら、となりの西本に文句いえ!」

と怒鳴ります。

おもしろい。


西本の息子の弁護士も、母親のことは嫌っているようですね。

竹中直人は
「俺が結婚していなかったら、お前はうまれてこなかったんだ!」
というと

二宮和也は
「父親がわかっていれば、うまれてこなくてもよかったよ」
と言い放ちます。


竹中直人は、家の中でも威張れなくなってきていますね。
そして、竹中直人自身、自分が近所から疎まれているとわかって荒れていました。

後半につづきます。
[ 2010/11/16 21:23 ] フリーター、家を買う感想 | トラックバック(-) | コメント(-)