夏の恋は虹色に輝く 2話「ライバル出現!?」 予告 月9ドラマレビューと視聴率

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夏の恋は虹色に輝く 2話「ライバル出現!?」 予告



さて、夏色の恋は虹色に輝くなんですけど・・・w

ちょっと評判を聞いたところ

配役がちょっとひどい

という声がありました。


もう、伊東四郎はしかたないんですけどw

問題は永山 絢斗なんです。
この人、俳優の瑛太の弟なわけですよね。


おまえが二世タレントみたいなかんじじゃん!


この永山 絢斗がやっている役は
松本潤に「二世俳優っていいよね」みたいなことをいってきた
松本潤の役をうばっていっているという設定の

伊良部譲

なんですよね。



うーん、なんで二世タレントと言うか
瑛太の弟の永山 絢斗が「二世タレントはいいよね」
みたいな嫌味をいう配役にしたんでしょうね?

もっと違う人いなかったんでしょうか?


配役をミスりすぎだとおもうんですが・・・



さて、では公式サイトの予告をみていきます。

夏の恋は虹色に輝く予告


楠大雅(松本潤)は、偶然出会った北村詩織(竹内結子)に一目ぼれ。大雅の亡き父、航太郎(伊東四朗)の大ファンだと言う詩織は、事務所で働くことになる。こうなったら恋の進展も…と、考えた大雅の思惑は大外れ。なんと、詩織には6歳になる娘、海(小林星蘭)がいたのだ。



これは前回までのあらすじでしょうか・・・

6歳になる娘ということは、もう結構大きいですよね。
まぁ展開上夫は他界していたり
別れているという可能性がたかいんでしょうけど・・・



ドラマのオーディションには相変わらず受からない大雅は、植野慶太(笠原秀幸)と飲みながら傷の舐め合い。大雅は詩織との経緯を慶太に話し、人妻には手を出せないと話すのだが、まだまだ未練はある様子。一方、詩織は仕事を変えるため海と一緒にお引越し。海を転校先の小学校に連れて行くと、担任になると現れたのは大雅の兄、大貴(沢村一樹)。もちろん、この時は詩織も大貴もお互いに大雅との関係を知る由もない。大貴は詩織と海のために授業参観を企画すると言いだし、海は大喜びなのだが…。



うーん、大貴(沢村一樹)って石田純一みたいなキャラなんでしょうか?
かわいい女性にはやさしくするタイプみたいな感じなのかな?

でも年齢的には大貴(沢村一樹)のほうが北村詩織(竹内結子)とはあっていますよね。
経済的にも大貴(沢村一樹)のほうが、楠大雅(松本潤)より
よっぽど上でしょうし・・・




詩織が海を連れてアパートに帰ろうとすると、後から大雅がついて来る。ストーカーと疑う詩織なのだが、たまたま大雅と帰る方向が同じだっただけ。大雅が別れて歩き出すと、詩織に呼び止められた。そして、詩織は大雅をアパートの部屋へと招き入れ…。




おそらく、ここで北村詩織(竹内結子)の夫についてわかるんでしょうね。
まぁもしほんとうに現役の人妻だったら
月9で恋愛させるには、ちょっとドロドロしてしまうと思うので
夫がそこにいる可能性は低いと思います。



と、前回は15.7%といまいち低かった視聴率ですけど
前回の最後に、北村詩織に娘がいたという衝撃事実がわかり
今回の視聴率はどうなるのか楽しみです。


でも、やっぱり配役がなぁ・・・
伊東四郎はもうでてこないとおもいますけど

瑛太の弟の永山 絢斗をなぜ二世タレントのドラマで
二世タレントに嫌味をいう役として出演させたんでしょうw



なんかスタッフの悪意が感じられなくもないんですが・・・w
[ 2010/07/26 13:05 ] 夏の恋は虹色に輝く予告 | トラックバック(-) | コメント(-)