月の恋人 3話「復讐のプロポーズ」感想 月9ドラマレビューと視聴率

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月の恋人 3話「復讐のプロポーズ」感想



月の恋人公式サイトに
3話のストーリーが書かれていましたので
それをみながら感想を書こうとおもいます。


月の恋人 3話 ストーリー


あ、前回の3話予告とかぶっているところが
多々あるので、途中から感想を書きます。

外資系ホテルの仕事を奪われた『マストポール』社長で柚月の父でもある照源(長塚京三)は『レゴリス』との提携を蓮介に持ちかけるが断られてしまう。だが、照源は次なる手を考えていた。それは、蓮介に切られた嶺岡康之(川平慈英)を使って『レゴリス』の新戦略を盗むことだった。





まさかまさかの嶺岡康之(川平慈英)がふたたび登場ですw

しかも『レゴリス』の新戦略を盗むとか
よっぽど葉月蓮介(木村拓哉)よりあくどいというか

どっちが血も涙もないおとこなんだか・・・w




シュウメイを使った新しいポスターが出来上がった。ハンヤンに見せると喜んで帰るシュウメイだが、そこに父の姿はなかった。追いかけてきた風見は、カード偽造に手を染めていたハンヤンを上海に帰らせたと告げる。しかも、蓮介の判断だと…。落胆するシュウメイに、風見は復讐したければ辛抱しろと語った。



蔡風見(松田翔太)は謎な人物ですね。
なにか葉月蓮介(木村拓哉)にでも恨みがあるのか
ただ、おもしろくなりそうだから、そういっているのかわかりませんが

これからの放送で蔡風見(松田翔太)の真相もわかってくるんでしょうね。




その頃、蓮介の社長室で真絵美がシュウメイの日本語練習ノートを読んでいた。しかし、最後の文章は読めなかった。部屋を出て行った真絵美に代わって、蓮介が読む。と、そこには、蓮介の冷たい心を私が温めるとシュウメイのたどたどしい日本語が書かれていて…。




なんだかんだでリュウ・シュウメイ(リン・チーリン)には
復讐とか、男をメロメロにさせるというような
悪女にはなれないということでしょうか・・・

中国では次々と工場の労働者が首になっているのに
やっぱり、やさしいというか、人を憎めないタイプのようですね。



なんか簡単におわってしまったんですけど・・・
月の恋人の公式ストーリーももうちょっとがんばってほしいというか・・・

ほかのドラマとかの公式サイトだったら
1ページしかないなんてところは少ないとおもいます。


月の恋人にはいろいろ気合をいれていたはずなのですから
もうちょっと、ストーリーとかも
くわしく書いてほしいです。


せめて3ページぐらいつかってほしいかなぁ・・・


とかおもうんですけど
もう1ページでおさめていますから
いきなり3ページとかつかうようになったら
変な感じしますから

これからも1ページですますんでしょうね・・・



[ 2010/05/25 19:15 ] 月の恋人感想 | トラックバック(-) | コメント(-)